スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

パブーシュもどき

夏向きの履きのも作りにこだわっています。
履き易いものを探していて、作ったのはオリジナルバージョンのルームシューズ。
綿麻キルティング地を使ったので、作るのもらくらく。
涼しげな感じに仕上がりました。
左右を見分けるために イカリちゃんマークを。
チロリアンテープなんですよ。

後ろ側だけゴムが入っているんだけど、折り曲げてしまうとパブーシュも・ど・き ( *´艸`)テヘ


             パブーシュ風に・・・

フツーに履くとこんな感じです。
一応 着画で・・・

               着画です


すでに G.W.に突入しましたね。
私は どこに行くあてもなく・・・過ごしています。
きのう、近所でチャリティーバザーが開かれていたので散歩がてら行ってきました。

iittala iittalaのコーヒーカップに魅かれて そのお安さにも魅かれ5客買っちゃいました。
まだ コーヒーを注ぐ前なので、中身は空っぽで失礼します。

そのあと ふらりと立ち寄ったcafe cafe5にて

今まで気になりながらも立ち寄れなったお店
天気がよかったので ドアが開いていたので入りやすかった。
チーズケーキセットをいただきました。こちらのコーヒーカップにも魅かれました。
ポーランド製だそうです。

cafe5

続きは読書記録
角田 光代:八日目の蝉

映画の公開初日に一気に読みました。
今話題になっているから、不倫相手の子供を誘拐して 子供が4歳になるまで逃避行を続けた女の話っていうことは 知れ渡っていると思う。
誘拐といっても身代金目的ではない。誘拐犯の女が一方的に悪いのでもない。
それに至るには 不倫相手がいるわけで・・・
逃避行最後の地 小豆島。小豆島が彼女らに与えた影響は大きい。
4歳になるまで 育てられた子。
その子は 本来の家に引き渡されたものの、幸福ではなかった。
彼女も大人になって、不倫相手の子を身ごもった。
彼女の決断を左右したものとは!?

加害者も被害者であったし、被害者も加害者であった。
人と人とのかかわり。かかわりの中で自分の道を選んでいく恵理菜(=薫)

八日目の蝉 (中公文庫)八日目の蝉 (中公文庫)
(2011/01/22)
角田 光代

商品詳細を見る
スポンサーサイト

テーマ : こんなの作りました♪
ジャンル : 趣味・実用

コメントの投稿

非公開コメント

うわ~、さわやか~^^*
何がって、バブーシュもどき(笑)も、
カップ&ソーサーも。
meguちゃんはすでに夏を先取りな感じ。
バブーシュもどきも、履きやすくて、いい感じだね。

読書、最近、あまりできず^^;
原因は、スマホのアプリで遊びすぎ(笑)。
meguちゃんに刺激もらってる~^^*

rikaちゃんへ

フフ ありがと!
うん、パブーシュもどきはなかなか使い勝手もいいんだよ。
作りやすいのも魅力だね。

読書は、はまるとどんどん読めちゃうんだよね~
そっか~ rikaちゃんはスマホのアプリね^^*♪
当分 スマホは手に入らないだろうからね。。。私^^;
sidetitleプロフィールsidetitle

megu

Photo by ミントblue

Author:megu
布小物や服作りが好きです。
お気軽にコメントしてください^^*

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle☆お楽しみ☆sidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitleメールフォームsidetitle

名前:
メール:
件名:
本文:

sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleお買い物はこちらからsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleアクセスカウンター sidetitle
(1155~)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。